絵が動くアプリ(らくがきARアプリ)は?ワイドナショーで柴田亜美と古市憲寿が紹介・絵が動くスマホアプリは?(9月6日)

「ワイドナショー」で、漫画家の柴田亜美さんがハマっていると言っていた、絵が動くアプリの名前は「らくがきARアプリ」?

2020年9月6日放送の「ワイドナショー」に、漫画家の柴田亜美(しばた あみ)さんが出演しました。いまハマっているのが「らくがきARアプリ」です。

このアプリは2020年8月16日放送の「ワイドナショー」で、コメンテーターの古市憲寿さんも紹介しました。

このときは、松本人志(まっちゃん)の絵を描き、ARアプリを使用して絵を動かしました。

このアプリは2020年8月1日から公開されている「らくがきAR」です。いま話題のアプリで、自分で描いた絵をスマホで読み取ると動き出します。

このアプリの名前は「らくがきAR」です。


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絵が動くアプリ(らくがきARアプリ)は?ワイドナショーで柴田亜美と古市憲寿が紹介・絵が動くスマホアプリは?(9月6日)

「らくがきAR」は、自分で描いた絵が動き出すスマホアプリです。

日本だけでなく、中国、韓国、台湾、インドネシア、マレーシア、シンガポールなどでも話題になっていて、たくさんの人がこのアプリの動画を公開しています。

「ワイドナショー」で、漫画家の柴田亜美(しばた あみ)さんと、古市憲寿(ふるいち のりとし)さんが紹介した、絵が動くアプリの名前は「らくがきAR」です。

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