上垣ひなた(ミュージカル)のカラオケがスゴイ【関ジャニ∞】

ミュージカルの上垣ひなた(うえがき ひなた)さんが「関ジャニ∞のザモーツァルト」に出演しましたが、この方はスゴイですね。

圧倒的な歌唱力です。


ここでは、上垣ひなた(うえがき ひなた)さんのwiki風プロフィールをご紹介します。

・上垣ひなたのwiki風プロフィール


上垣ひなた(うえがき ひなた)のwiki風プロフィール

  • 名前:上垣ひなた(うえがき ひなた)
  • 生年月日:2003年8月23日
  • 年齢:15歳、中学3年生(2018年)
  • 出身地:大阪
  • 所属:NEWSエンターテインメント
  • 趣味:ダンス、舞台鑑賞
  • 特技:ピアノ、クラシックバレエ、書道

7歳のときに芸能事務所に所属、10歳のときに劇団四季「ライオンキング」でヤング・ナラ役に抜擢。

上垣ひなたさんはミュージカル愛が強すぎる女性です。

ミュージカルをするためならどこにでも行くつもりでやってきたので、舞台に出るために大阪の学校から東京の学校に4カ月間転向したこともあります。そのときは東京に住んでました。

ミュージカルに青春の全てを捧げている女性で、夢はミュージカル女優になることです。

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・上垣ひなたが関ジャニ∞のザモーツァルトに登場


上垣ひなたのカラオケがスゴイ!関ジャニ∞のザモーツァルト

努力のミュージカル中学生・上垣ひなたさんの歌はスゴイですね。

少し聞いただけで、上垣ひなたさんの「世界」に引き込まれます。それだけ練習しているからだと思いますが、本当にスゴイです。

「関ジャニ∞のザモーツァルト」でも圧巻の歌声を披露していましたね。


・1回戦、藤巻杏慈(ふじまき あんじ)

まず、1回戦で藤巻杏慈(ふじまき あんじ)さんと対戦。

歌は、劇団四季のミュージカルで使われる「パート・オブ・ユア・ワールド」。この歌はミュージカル「リトルマーメイド」の劇中歌とセリフが混ざっているので演技力も試される難しい曲です。

最初に歌った藤巻杏慈(ふじまき あんじ)さんは98点を出しましたが、上垣ひなたさんは全然焦っていませんでしたね。

というのも、上垣ひなたさんは「この曲は練習で何回も100点を出しているから自信がある。100点を目指して頑張りたい」とコメント。

この曲は本当に得意なんですね。

それで、歌を聴いて驚きました。大きいことを言うだけありますね。レベル高いです。

素晴らしい歌でした。

歌い終わったあと、上垣ひなたさんは「納得がいかないです」とコメントしていましたが、藤巻杏慈(ふじまき あんじ)さんに勝利。

準決勝進出を決めました。

上垣ひなた:99.094点
藤巻杏慈:98.806点

関連記事→藤巻杏慈(あんじ)のアニー、ヤングナラが話題【カラオケバトル・関ジャニ∞】


・準決勝、鈴木梨央(すずき りお)

準決勝は鈴木梨央(りお)さんとの勝負でした。

歌は、Kiroroさんの「未来へ」です。

上垣ひなたさんの歌は人の心を動かしますね。観客で泣いている方もいましたから。そして、98点と高得点を出したんですが、上垣ひなたさんは「うーん…」と納得できていない様子。

いっぽうの鈴木梨央(りお)さんは、上垣ひなたさんとはまったく違った歌でした。

これ、機械が採点していますが、人間の採点もいれるルールだったらどんな結果になっていたのかな?って思います。

結果は上垣ひなたさんの勝利でしたが、どちらもレベルが高く本当に素晴らしい歌でした。

上垣ひなた:98.659点
鈴木梨央:98.251点


・決勝、セリーヌタム

決勝はセリーヌタムさんとの勝負でした。

歌は「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」、日本語ver、英語verのどちらでもよくて、得意なほうを選択できる特別ルールでした。

結果は、惜しくもセリーヌタムさんに負けてしまいました。

が、全然負けていませんよね。勝っていてもおかしくありません。

セリーヌタム:98.731点
上垣ひなた:98.249点

今回、優勝はできませんでしたがテレビでインパクトを残しました。いろいろな方が上垣ひなたさんのことを知りました。

ほんと、素晴らしい歌をありがとうございました。

きっと、みんなそう思っています。

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